イベント・観光案内 Guide

熱海海上花火大会

熱海海上花火大会

花火業者も絶賛! 日本一の打ち上げ会場 熱海の花火の大きな特徴は2つ。 一つはフィナーレ「大空中ナイアガラ」、もう一つは「打上げ会場」です。毎開催フィナーレを飾る【大空中ナイアガラ】は、 仕掛け花火ではなく、会場全体から打上げるスターマイン。銀色の花火が夜空を埋め尽くし、真昼のように明るく輝きます。 あまりの美しさに瞬きを忘れるほど・・・感動間違いなしです。また、会場である熱海湾は花火業者さんも絶賛する、日本一の花火打上会場! 3面を山に囲まれた「すり鉢」状の地形のため、海で上げる花火の音が反響し、 大きなスタジアムのような音響効果があります。 親水公園など、海の近くでご覧頂くと、大きな単発や「大空中ナイアガラ」は、 体にまで音が伝わってきます。見るだけでなく、体感して頂く花火です。 この他、会場を最大限に活かした、熱海ならではの構成で花火をお楽しみ頂きます。ぜひ今年も皆様お誘い合わせの上、観覧にお越し下さい!

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熱海パワースポット

熱海パワースポット

古来より、人々が魅せられ集まる場所・・・ そこはパワースポットと呼ばれ、目には見えないエネルギーがもらえる場所として今現在注目されています。 パワースポットとは、中国では「龍脈(りゅうみゃく)」や「いやしろち」、欧米では「レイ・ライン」などと呼ばれ、地球上の特別なパワーを秘めた場所として古来よりそれを感じ取ることが出来た人々によって、教会や城、神社や寺などが大切に守られてきました。それは土地だけではなく、山や木や石など自然が創り出したものそのものがパワーを発している場合もあります。 パワースポットでは自然や宇宙とつながる事ができ、心と体にエネルギーが蓄えられ、心身が浄化され癒されます。ストレスの多い時代では、人々は知らずにそのパワーに引き寄せられその地を訪れているのです。

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熱海梅園梅祭り

熱海梅園梅祭り

明治19年に開園した熱海梅園は、毎年11月下旬~12月上旬に第一号の梅の花が開きます。 梅祭りは例年1月初旬~2月下旬まで開催しております。 樹齢百年を越える梅の古木を含め、59品種:472本の梅が咲き誇り 早咲き→中咲き→遅咲きと、順番に開花していくので、 お祭り期間中充分に梅をお楽しみ頂けます。期間中は、園内には足湯や土産店もオープン。日によって熱海芸妓連演芸会や琴演奏会、甘酒無料サービスなどのイベントも実施されます。ぜひ一度足をお運びになってくださいませ。

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MOA美術館

MOA美術館

熱海駅の背後にある、桃山台の丘陵地7万平方mを占める瑞雲卿の中に建てられています。 周囲の風景を損なわないようにと配慮された地下エスカレーターから建物内部へ入ります。所蔵物は尾形光琳筆「紅白梅図屏風」(毎年2月展示)をはじめ、国宝3点、重要文化財65点を含む約3500点が展示されています。能楽堂や秀吉ゆかりの「黄金の茶室」、茶苑等、幅広い芸術・文化にも触れられます。

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起雲閣

起雲閣

1919(大正8)年に別荘として築かれた「熱海の三大別荘」のひとつです。富豪の別荘として建てられ、のち1947(昭和22)年に旅館として生まれ変わり、熱海を代表する宿として数多くの宿泊客を迎えました。中には山本有三、志賀直哉、谷崎潤一郎、太宰治、舟橋聖一、武田泰淳など、日本を代表する文豪たちも宿泊したと言われています。現在は市の文化財として公開しており、学術的にも貴重な建物です。

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来宮神社

来宮神社

福の神・縁起の神として古くから信仰され、熱海の地主の神であって来宮の地に鎮座しています。境内にそびえ立つ二千年の樹齢にあやかり、古くからこの大楠を一廻りすると「1年寿命がのびる」と伝えられており、参拝者が後を絶ちません。又、願い事がある人は思うことを誰にも云わずに一廻りすると「願事がまとまる」とも云われています。

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湯~遊~バス

湯~遊~バス

熱海の観光施設・名所・旧跡などをお得に便利にぐるっと一周するお勧めのバスです。 湯~遊~バス フリー切符(一日乗車券) ○大人700円(中学生以上) ○子供350円(小学生以下)

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湯めまちをどり 華の舞

湯めまちをどり 華の舞

芸妓さんの踊りを見てお菓子を頂きながら芸妓さんとお話ができます。 【鑑賞券】大人 1500円 【場 所】熱海芸妓見番 【日 時】 土・日曜日の11:00~

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